犬連れ旅 記事一覧

犬連れならではの段取りや現地の歩き方を、テーマ別に読める記事にしています。

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36本の記事

熱海

熱海を犬と旅する|街の観光地はほぼ入れない。だから庭園・公園・山で組む

熱海の犬旅は「街の観光地には入れない」を先に受け入れると設計できます。起雲閣は庭園まで不可、MOA美術館も不可、サンビーチは海水浴期間中不可。一方で熱海梅園は市が「可」と明記し、姫の沢公園は無料・終日開放、十国峠には天空のドッグランがある。新幹線で行けて送迎バスに犬と乗れる宿もある——公式原文を独立照合した宿9軒とスポット9か所で組みました。

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びわ湖・高島

びわ湖・高島を犬と旅する|ゴンドラにリードのまま乗れる山と、6匹まで泊まれる湖畔

琵琶湖西岸は、同じ「湖畔の山」でも犬のルールが正反対です。箱館山はゴンドラにリードのまま乗れてワクチン証明も不要、びわ湖バレイは入れ物必須で12月〜3月は入場不可。宿は24kg以下・特定犬種不可を明示するキャビンから、1室6匹まで泊まれてノーリードで過ごせる温泉宿まで。公式原文を独立照合した宿3軒とスポット4か所で、湖西の犬旅を組みました。

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富士五湖・河口湖

富士五湖・河口湖を犬と旅する|遊覧船もロープウェイも遊園地も、条件が全部違う

富士五湖の犬旅でつまずくのは「持ち物」です。ロープウェイはハードキャリー限定、遊覧船はゲージ、遊園地はペットカート、公園は抱っこでも可——施設ごとに要求が違います。逆に宿は国内屈指の激戦区で、犬無料・超大型犬可・300坪のドッグランまで揃う。公式原文を独立照合した宿8軒とスポット12か所で、持ち物から組み立てます。

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箱根

箱根を犬と旅する|美術館は入れない、でも船にも関所にも公園にも行ける

箱根の犬旅は「美術館は入れない」を先に受け入れると、驚くほど選択肢が広がります。芦ノ湖の遊覧船は犬の乗船券300円で毎月11日は無料、箱根園は8万㎡をリードで歩け、関所もケージなら見学できる。宿は犬用温泉プールから全室プライベートドッグランまで、犬同伴専用の温泉宿が密集する国内屈指のエリアです。公式原文を独立照合した宿5軒とスポット6か所で組みました。

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鎌倉・逗子・葉山

鎌倉・逗子・葉山を犬と旅する|大仏も長谷寺も「キャリーなら」行ける

鎌倉の犬旅は「歩かせる場所」と「キャリーに入れる場所」を分けると一気に組めます。長谷寺も鎌倉大仏も全身が入るキャリーなら同伴でき、鎌倉市は街区公園を断る一方で鎌倉海浜公園など12か所を名指しで開放。葉山には町営ドッグランがあり、大型犬2頭まで泊まれる宿も鎌倉市街にあります。公式原文を独立照合した宿4軒とスポット10か所で組みました。

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軽井沢

軽井沢を犬と旅する|アウトレット全体が同伴可、そして夜間病院が車圏にある高原

軽井沢が犬連れに強いのは、宿だけでなく「街の側」が受け入れているからです。アウトレットは施設全体がペット同伴可でドッグランとペットスパまであり、星野エリアには共通のペット規定がある。宿は2頭目まで無料の旧軽井沢から978㎡のドッグランを持つ駅前まで。そして数少ない「夜間病院が車圏にある」犬旅先でもあります。公式原文を独立照合した宿4軒とスポット5か所で組みました。

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南房総・館山

南房総・館山を犬と旅する|夏の海は条例で閉じる。だから道の駅と山寺で組む

アクアラインで行ける房総は、夏だけルールが変わります。館山市も南房総市も条例で「遊泳区域内に動物を入れること」を禁止行為に挙げているからです。一方で道の駅には無料のドッグランがあり、鋸山の日本寺はリードで参拝できる。そして夜間対応を掲げる動物病院が3院ある稀なエリアでもあります。公式原文を独立照合した宿7軒とスポット11か所で組みました。

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日光・鬼怒川

日光・鬼怒川を犬と旅する|大型犬もリードで歩けるテーマパークと、犬が乗れない滝

日光・鬼怒川は特急で行ける温泉地でありながら、犬の可否が施設ごとに真逆になります。東武ワールドスクウェアは大型犬もリードのまま歩けて、日光江戸村は入場無料でワクチン証明も不要(ただしケージ持参必須)。一方で華厳滝エレベーターと鬼怒川ライン下りは同伴不可です。公式原文を独立照合した宿7軒とスポット10か所で、条件から旅程を組みます。

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下田・南伊豆

下田・南伊豆を犬と旅する|リードで海に入れる浜と、超大型犬まで泊まれる宿

伊豆半島南端は、房総や熱海と条件が逆になります。下田市観光協会は「リードを着用すれば愛犬と一緒に砂浜を歩いたり海で泳いだりできます!」と発信していて、夏の海が閉じません。宿も超大型犬まで泊まれる宿から10kg限定まで幅広く、ワクチンが「3年以内」でよい宿もある。公式原文を独立照合した宿7軒とスポット8か所で組みました。

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八ヶ岳・清里

八ヶ岳・清里を犬と旅する|リードのままゴンドラに乗れる山と、犬種で断られる村

八ヶ岳南麓は犬と泊まれる宿の密度が全国屈指ですが、行き先の条件は驚くほどばらばらです。富士見パノラマはリードのまま大型犬もゴンドラに乗れる一方、ハイジの村は入園できる犬を23犬種に限定して公表しています。県営のまきば公園はリードで歩け、5000㎡のドッグランはサイズのエリア分けをしない——公式原文を独立照合した宿6軒とスポット8か所で、条件から旅程を組みます。

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由布院・別府

由布院・別府を犬と旅する|地獄めぐりで唯一「入れる」場所と、犬と入る温泉

温泉県の犬旅は「どこに入れて、どこに入れないか」を先に仕分けると決まります。地獄めぐりで公式に「愛犬と一緒に入場できます」と書いてあるのは血の池地獄だけ。遊園地はラクテンチが小型犬のみ、城島高原パークは不可、アフリカンサファリは無料の預り所つき。宿は客室露天に犬と入れる宿から屋外3面のドッグランまで。公式原文を独立照合した宿4軒とスポット6か所で、九州の犬旅を組みました。

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淡路島

淡路島の秋を犬と歩く|海水浴場が閉まってからが、散歩の本番

淡路島の秋は「花と海」で組むのが正解です。海水浴場の開設期間が終わった砂浜は犬連れにはむしろ歩きやすい季節になり、展望花園や国営公園は秋も犬と園路を歩けます。一方で紅葉は——淡路島観光協会の紅葉スポット9か所とペット同伴可18か所を突き合わせると、重なりは0件。公式に確認できたことだけで、淡路島の秋の犬旅を組み立てました。

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伊豆高原・伊東

伊豆高原・伊東を犬と旅する|リフトも動物園も遊園地も「同伴が明文」の高原

伊豆高原は「犬と一緒に入れるか」を施設の公式が明文で答えてくれる、全国でも珍しいエリアです。動物園は1m以内のリードで入園でき、遊園地は昼ならリードで歩け、登山リフトは体高45cm以下なら抱っこで乗れる。宿は20kg未満特化・大型犬OK・完全無制限の3タイプ。公式サイトの原文で確認できた宿3軒とスポット4か所だけで、冬も温暖な高原の犬旅を組みました。

エリアガイド
城崎・但馬

城崎・但馬のカニを犬連れで食べる|解禁日と「宿の4つの型」

冬の但馬はカニが主役。でも「犬と一緒にカニを食べる」は、宿の食事ルール次第で体験がまったく変わります。食事処まで犬同伴OKの宿、自炊キッチンで浜のカニを持ち込む宿、食事中は客室ケージで待たせる宿、犬を預けて会席に集中する宿——受け入れ条件を確認した実在の宿だけで、4つの型と解禁日カレンダーを整理しました。

特集
京都市

金閣寺・龍安寺・仁和寺をキャリー1つで回る半日コース|犬連れきぬかけの路

金閣寺・龍安寺・仁和寺はいずれも「ケージ・キャリー必須(抱っこ不可)」という同じ条件です。つまり全身が隠れるキャリーを1つ持てば、きぬかけの路沿いの世界遺産級3寺を犬連れで通して回れます。各寺の公式条件の違い(金閣寺は撮影のための取り出しも不可、龍安寺は建物内まで入れる)と、回る順番・持ち物・犬を休ませるポイントを半日コースに組みました。

モデルコース
神戸・六甲・有馬

神戸・六甲・有馬を犬と旅する|港はリードで、山はケーブルで、温泉は預けて

神戸の犬旅は「港・山・温泉」の3層でルールがまったく違います。港のメリケンパークはリード散歩できる運用、六甲山はケーブルにカゴで乗れば山上をリードで歩け、有馬温泉は犬専用の離れに預けて人が温泉に入る型。布引ハーブ園のように公式が同伴不可を明言する場所も含めて、公式情報で確認できたスポットと宿だけで、3層を1泊2日につなぎました。

エリアガイド
草津・伊香保を犬と旅する|湯畑前の旅館・愛犬用浴槽の宿・預かり付きコンドミニアム
草津・伊香保

草津・伊香保を犬と旅する|湯畑前の旅館・愛犬用浴槽の宿・預かり付きコンドミニアム

「外湯に犬は入れない」温泉地で、犬旅をどう成立させるか。草津・伊香保の答えは宿の設計にありました。湯畑の目の前に体重30kgまで泊まれる旅館、各室バルコニーに愛犬用浴槽を備えた全6室の専用宿、館内全部OK・一時預かり付き1頭1,000円のコンドミニアム。公式原文で確認した宿3軒とスポット2か所で、冬に強い温泉犬旅を組みました。

エリアガイド
京都市

京都で犬と泊まる宿の選び方|貸切町家か、預かり付きホテルか

京都の犬連れ宿選びは「観光中、犬をどうするか」から逆算すると迷いません。寺社の多くはキャリー必須か同伴不可なので、犬と過ごす時間を最大化する貸切町家と、預かりサービスで観光を自由にするホテルとでは、旅の設計がまったく別物になります。受け入れ条件を公式サイトで確認した3軒だけで、選び方を整理しました。

エリアガイド
京都市

京都を犬と旅する|参拝できる寺・できない寺と、預けて回るという選択

京都の寺社は「犬OK」とひとくくりにできません。公式サイトを1つずつ当たると、リードで歩ける寺・抱っこなら入れる寺・ケージ必須の寺・いかなる形でも入れない寺の4段階に分かれます。清水寺と二条城が不可であることを公式FAQで確認したうえで、預けて回る戦略と連れて回る戦略、犬が歩ける梅小路公園と鞍馬山まで、京都の犬旅の組み立てを整理しました。

エリアガイド
南紀白浜・熊野

南紀白浜 犬連れ1泊2日モデルコース|キャリーで入れる名所と、預けて楽しむ半日

南紀白浜の名所は「キャリーなら入れる」場所が多いエリアです。三段壁の洞窟、くしもと海中公園の水族館と海中展望塔、太地町立くじらの博物館——公式明文を確認したスポットだけで、1日目は犬と一緒に、2日目はアドベンチャーワールドに犬を預けて、という1泊2日を組みました。白良浜は砂浜に犬を入れられないので、遊歩道から。

モデルコース
那須・塩原

那須・塩原を犬と旅する|遊園地も牧場も「規約明文」の高原と、2つの温泉

那須は「犬と一緒」がルールに組み込まれた高原です。遊園地は犬の入園500円と乗り放題パスを用意し、無料の観光牧場はQ&Aで同伴条件を明文化し、湖畔の牧場は犬専用の利用規約ページを公開する。宿は犬種リスト全列挙型・証明書不要の同意書型・全サイズ無制限型と、条件の設計思想まで三者三様。公式の原文で確認できた宿3軒とスポット3か所で、首都圏から近い犬旅を組みました。

エリアガイド
【淡路島】犬と歩けるビーチ6選|「犬が泳げる浜」は公式確認できませんでした
淡路島

【淡路島】犬と歩けるビーチ6選|「犬が泳げる浜」は公式確認できませんでした

淡路島の海水浴場は「犬の同伴散歩は可・犬の遊泳は禁止」が公式明文の共通ルール。当サイトが観光協会・市の公式情報を一次確認できたビーチ6か所(大浜海岸・慶野松原・多賀の浜・尾崎・浦県民サンビーチ・阿万海岸)だけを、ペット規定・開設期間・駐車場・設備の比較表つきで正直にまとめました。

エリアガイド
城崎・但馬

城崎温泉を犬と旅する完全ガイド|同室で泊まれる宿・外湯めぐりの現実・青井浜わんわんビーチ

外湯めぐりが主役の城崎温泉は、犬連れだと組み立て方が変わります。犬と同室で泊まって宿の風呂で完結させるか、預かり施設を使って外湯へ出るか——2つの戦略を実在の宿の受け入れ条件から整理。JR特急の犬の持込規定、犬と泳げる青井浜わんわんビーチ、冬のスタッドレスと松葉ガニ、豊岡の動物病院までまとめました。

エリアガイド
南紀白浜・熊野

南紀白浜を犬と旅する完全ガイド|アドベンチャーワールドの預かり・白良浜の可否・犬と入れる観光地

南紀白浜は「犬と入れる場所」と「入れない場所」がはっきり分かれます。アドベンチャーワールドは同伴入園こそできませんがゲート横に公式の預かりがあり、白良浜は砂浜と遊歩道で扱いが違う。三段壁洞窟やくじらの博物館の同伴条件、超大型犬まで泊まれる宿まで、公式で確認できた条件だけを並べて旅の組み立て方を整理しました。

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淡路島 犬連れ完全ガイド|宿・ランチ・ドッグラン・ビーチ・雨の日まで
淡路島

淡路島 犬連れ完全ガイド|宿・ランチ・ドッグラン・ビーチ・雨の日まで

明石海峡大橋を車で渡れば、犬と一緒にそのまま入れる島。淡路島の犬連れ旅を「島の構造」「宿選びの軸」「1日の組み立て」の3点から整理しました。宿・ランチ・ドッグラン・ビーチ・雨の日・夏の暑さは、それぞれの詳細ガイドへ。初めての犬連れ淡路島の全体像がつかめる入口ページです。

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【淡路島 犬連れ日帰り】半日〜1日のモデルコース3本|北・西海岸・南の方面別
淡路島

【淡路島 犬連れ日帰り】半日〜1日のモデルコース3本|北・西海岸・南の方面別

犬連れの淡路島日帰りは、方面を1つに絞るのがコツ。橋を渡ってすぐで完結する北ルート、花畑からサンセットラインのカフェへつなぐ西海岸ルート、渦潮と「おっ玉葱」の南ルートの3本を、各スポットの営業時間・定休日・犬の受け入れ条件と整合する時間割で組みました。火・水・木曜の定休に要注意です。

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犬連れ淡路島の「夕食どうする」問題|同席・部屋食・BBQ自炊の宿別答え合わせ
淡路島

犬連れ淡路島の「夕食どうする」問題|同席・部屋食・BBQ自炊の宿別答え合わせ

犬連れ宿泊のいちばん現実的な悩みは「夕食のあいだ、犬をどうするか」。レストランに犬と同席できる宿・部屋食にできる宿・BBQ自炊で完結する宿を、淡路島の掲載宿から公式確認できた情報だけで仕分けました。犬用メニューがある宿もまとめています。

特集
【淡路島 犬連れランチ】犬同伴OKのカフェ・レストラン実情ガイド
淡路島

【淡路島 犬連れランチ】犬同伴OKのカフェ・レストラン実情ガイド

淡路島の「犬連れOK」な飲食店は、実は「店内までOK」「テラス席のみ」「専用スペース予約制」の3段階に分かれます。雨の日に成立する店内OKは3か所だけ。当サイト掲載のカフェ・レストラン12か所を、公式確認できた同伴条件・犬用メニュー・予約ルールだけで比較表に整理しました。

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夏の淡路島を犬と楽しむ|暑さを避ける時間割と「泳げない海」の正しい使い方
淡路島

夏の淡路島を犬と楽しむ|暑さを避ける時間割と「泳げない海」の正しい使い方

洲本の8月は日中の最高気温が平年でも32°C超。夏の淡路島を犬と楽しむ鍵は「朝夕に外・日中は屋内か貸切の宿」という時間割です。海水浴場のペット規定(犬の遊泳は禁止・同伴散歩は可)、24時間使えるドッグラン、日中の逃げ場までを公的出典と公式情報で整理しました。

エリアガイド
【淡路島】大型犬と泊まれる宿の受け入れ条件一覧|体重上限を宿ごとに一次確認
淡路島

【淡路島】大型犬と泊まれる宿の受け入れ条件一覧|体重上限を宿ごとに一次確認

「大型犬OK」と書かれていても、体重上限や頭数は宿ごとにバラバラ。予約サイトのテンプレ情報と公式の条件が食い違う例も実際にあります。淡路島の掲載宿から、大型犬の受け入れを公式情報で確認できた宿だけを、体重上限・頭数・料金つきで一覧にしました。

特集
淡路島で犬と泊まれる宿6選|添い寝・多頭・大型犬OKまで条件で選ぶ
淡路島

淡路島で犬と泊まれる宿6選|添い寝・多頭・大型犬OKまで条件で選ぶ

頭数制限のない貸切ヴィラから、部屋食で犬と過ごせる温泉リゾートまで。犬の受け入れ条件を出典付きで確認できた淡路島の宿から、まず6軒を順位を付けずに北から南へ並べました。記事内の比較表では掲載中の全宿を見比べられます。

特集
【淡路島】ドッグラン付きの宿4軒と無料の公共ドッグラン3か所。昼と夜の使い分け方
淡路島

【淡路島】ドッグラン付きの宿4軒と無料の公共ドッグラン3か所。昼と夜の使い分け方

淡路SA・あわじ花さじき「友愛の丘」・のじまスコーラの無料ドッグランで昼に遊び、夜はラン付きの宿でもうひと走り。共用ランと貸切ランの違いを踏まえて、公式情報で確認できた宿4軒と公共ラン3か所の組み合わせ方を整理した。

特集
淡路島

【淡路島】部屋のお風呂で入浴が完結する、犬と泊まれる宿2軒

犬連れの旅では大浴場に行きにくいもの。淡路島で客室にお風呂が付く犬対応の宿から、洲本温泉の島花と、全室露天風呂のそらヴィラの2軒を紹介。お風呂の中身と犬の受け入れ条件を整理しました。

特集
【淡路島】貸切ヴィラ×プライベートドッグランの宿2軒。他の犬と会わずに過ごす選び方
淡路島

【淡路島】貸切ヴィラ×プライベートドッグランの宿2軒。他の犬と会わずに過ごす選び方

貸切×プライベートドッグランの条件を満たす淡路島の宿から2軒を紹介。犬見知りの子や多頭連れでも他の犬と顔を合わせずに過ごせる泊まり方を、頭数条件・ワクチン・予約経路の違いまで比べて整理しました。

特集
小型犬と旅行する時の持ち物リスト|旅程順チェックと宿泊マナー
淡路島

小型犬と旅行する時の持ち物リスト|旅程順チェックと宿泊マナー

ワクチン証明・トイレのしつけ・マナーウェア。淡路島の宿で確認した受け入れ条件から逆算し、犬連れ旅行の持ち物を出発前→移動中→チェックイン→滞在→帰宅後の旅程順に整理。宿に聞かれること、部屋と共用部のマナーも。

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【小型犬と行く淡路島】無料ドッグランから始める1泊2日モデルコース
淡路島

【小型犬と行く淡路島】無料ドッグランから始める1泊2日モデルコース

島の入口の無料ドッグランで足慣らしをして、花畑の散歩、ドッグテラスの昼食、洲本温泉の犬対応ホテルへ。2日目は南下して渦潮ビューまで。実在のスポットと宿だけで組んだ淡路島の犬旅1泊2日。

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