「小さいのに胴長。チワワともダックスとも違う、この子に合う量ってどれくらい?」——チワックスならではの体型を前に、迷う飼い主さんは少なくありません。
チワックスはチワワとミニチュアダックスフンド(またはカニンヘン)のミックス犬で、小さな体に胴長のシルエットを併せ持つ人気のミックスです。どちらの親に近いかで、体格・被毛・活動量に幅が出ます。
「ご飯の量はチワワ基準?ダックス基準?」「胴長だから腰が心配」「食べムラが出てきた」——そんな疑問を抱えていませんか?
この記事では、140種類以上の成分データと当サイトに寄せられたチワックスの飼い主さんの声をもとに、体重別のご飯の量と、胴長の腰に配慮したフードの選び方・3選を整理しました。
チワックスに必要な栄養と体質の特徴
チワックスは体重3〜5kg程度のミックス犬で、チワワの小ささとダックスの胴長を併せ持ちます。フード選びの軸は、超小型ゆえの少食・食べムラへの配慮と、胴長体型の腰を守るための体重管理です。
チワックスは公認犬種ではないため公式の犬種標準はありません。親犬種の一般的な目安は、チワワが体重1.5〜3kg程度の超小型犬[2]、ミニチュアダックスが体重4〜5kg程度です[3]。以下の体質を押さえると、フード選びの判断がしやすくなります。
- 小さな体で少食の子が多い:チワワゆずりの小さな口と胃のため、一度にたくさん食べられない子がいます。少量で栄養がとれるフードと、食欲を誘う設計が選びどころです。
- 胴長・短足はダックスゆずり:体が小さくても、胴長の体型は脊椎に負担がかかりやすい構造です。研究では、ダックスフンドは他犬種より椎間板の疾患リスクが高いことが報告されており[4]、チワックスでも太らせない配慮が大切です。
- 体格の個体差が大きい:チワワ寄りの2kg台からダックス寄りの5kg前後まで幅があります。給餌量は「チワックスだから」でなく、その子の体重で計算します。
ミックス犬のフード選びの基本
ミックス犬は両親犬種のどちらに近いかで傾向が変わります。「チワックスの正解」を探すより、愛犬の現在の体重・体型・活動量を基準に組み立てるのがいちばん確実です。チワワのフード選び・ミニチュアダックスのフード選びもあわせて参考にしてください。
では、チワックスの飼い主さんは実際にどんなことで悩んでいるのでしょうか。当サイトの診断データから見ていきます。
チワックスによくある悩みと、食事でできること
当サイトの診断データ(参考値)では、チワックスの飼い主さんの66%が食いつき、60.4%が体重管理を悩みに挙げています。関節(35.8%)とあわせて、この3つが食事で配慮したいポイントです。
📊 チワックスの飼い主さんが気になること(参考値)
チワックスの53回の診断利用データ(2025年8月〜2026年8月)
チワックスの飼い主さんが気にしている悩みは、食いつきが66%と最も多く、体重管理(60.4%)、関節(35.8%)、涙やけ(34%)が続きます。
※サンプル数が少ないため参考値として掲載しています。同一犬種の他データと併せてご判断ください。
上位3つの悩みについて、食事面からできる配慮をまとめました。
1. 食いつきのムラ・少食
診断データで最上位(66%)の悩みです。小さな体で食べられる量自体が少なく、「食べたり残したり」が目立ちやすい組み合わせです。
- 生肉主体や素材の香りなど、食欲を誘う設計のフードを選ぶ(香料でなく素材由来かは原材料表示で確認できます)
- 1日2〜3回の少量頻回に分け、食べきれる量で出す
- おやつ・トッピングで釣るのは最後の手段に(主食離れの悪循環になりがちです)
急に食べなくなった・元気がない場合は、好き嫌いでなく体調不良の可能性があるため動物病院へ。
2. 体重管理——胴長の腰を守る第一歩
60.4%の飼い主さんが挙げた悩みです。ダックスゆずりの胴長体型では、体重の増加がそのまま腰への負担につながります。肥満が椎間板への負担を高める要因のひとつであることも示唆されています[5]。
- 給餌量を目分量でなく計量して与える(小さな体では数gの差が積み重なります)
- 体重が気になってきたら、脂質・カロリー控えめの設計へ見直す(タンパク質は保つ)
- おやつは1日のカロリーの10%以内に
- BCS(体型)チェックを2週間ごとの習慣に
減量が必要になったときの進め方は犬のダイエット(BCSで肥満判定と減量ペース)にまとめています。
3. 腰・関節への負担
35.8%の飼い主さんが気にしている悩みです。チワワゆずりの膝(パテラ)とダックスゆずりの腰、両方に気を配りたい組み合わせですが、フードで病気を治したり防いだりはできません。毎日の食事で担えるのは適正体重の維持という土台づくりです。
- 適正体重を保つ(上の体重管理がそのまま腰・膝への配慮になります)
- グルコサミン・コンドロイチンなど関節ケア成分配合のフードを選択肢に。サプリとフードの使い分けも参考になります
- ソファへの上り下りはドッグステップ、フローリングには滑り止めマットなど環境面のケアも併せて
段差を嫌がる・抱っこで鳴くなど様子がいつもと違うときは、フードより先に動物病院で診てもらってください。
チワックスのフードの選び方|3つの基準
食いつきが続く設計、体重管理しやすい脂質・カロリー、小さな口でも食べやすい粒——この3つの視点で選ぶと、チワックスに合うフードを絞り込みやすくなります。前提として、AAFCO(米国の栄養基準)を満たした総合栄養食であることを確認してください[1]。
診断データの悩み上位3つ(食いつき・体重管理・関節)は、そのままフード選びの基準に置き換えられます。
条件1: 食いつきが続く設計
生肉を多く使った設計や、鰹節など素材由来の香りは、少食の子の食欲を後押しします。原材料表示のいちばん上に動物種まで書かれた肉・魚が来ているかを見ると、香料に頼らない設計かどうかの見分けがつきます。曖昧な表記の見分け方はドッグフードのラベルの読み方にまとめています。
条件2: 体重管理しやすい脂質・カロリー設計
胴長の腰に配慮するうえで、いちばん効くのは太らせないことです。パッケージ裏面で脂質とカロリー(100gあたりkcal)を確認し、体重が気になる子なら控えめな設計を目安にします。このとき、タンパク質まで一緒に減っていないかをセットで見てください。筋肉を保ったまま体重管理できる設計が理想です。
条件3: 小さな口でも食べやすい粒
チワワ寄りの子は口が小さく、粒が大きいと丸呑みや食べ残しの原因になります。見るべきはいま食べている粒より大きくないかです。今回の3選も粒の大きさは5〜8mm程度で違いがあるので、比較表で確認してから選べます。大きめの粒はぬるま湯でふやかす調整もできます(やり方はFAQ)。
この3つの基準で、チワックスの体質に合いやすい具体的な3選を見ていきましょう。
チワックスにおすすめのフード3選|比較表付き
「小さな体と長い背中、どっちも大事にしたい」——チワックスの飼い主さんの悩みに合わせて、食いつき・体重管理・関節ケアの3つの役割で1品ずつ整理しました。
140種類以上から、食いつき重視・体重管理向けの低脂肪・関節ケア成分配合という3つの役割でチワックスに合いやすいものを選びました。いずれもAAFCO(米国の栄養基準)に対応した設計です[1]。3選はいずれも成犬向けの設計のため、子犬は子犬用または全年齢対応のフードから選んでください。持病がある場合は必ずかかりつけの獣医師にご相談ください。
実際にチワックスと暮らす飼い主さんの評価は口コミもあわせてご覧ください。
POCHI ザ・ドッグフード ベーシック 3種のポルトリー
食いつき・高タンパク
チワックスの飼い主さんの口コミ ★3.5(2件)

チワックスに合う理由
- チキン・ターキー・ダックの3種の生肉を使い、食いつきに配慮した設計
- タンパク質30%以上の高タンパクで、少食でも栄養を確保しやすい
- グレインフリー・人工添加物に頼らない設計・約2,033円/kgと続けやすい価格
チキン・ターキー・ダックの3種のポルトリー(鶏系)生肉を主原料にしたグレインフリーフード。タンパク質30%以上・315kcal/100gの高タンパク×控えめカロリーの設計で、少食の子が少量でも栄養をとりやすい1品です。粒は約7〜8mm。当サイトに寄せられたチワックスの口コミは★3.5(2件)です。成犬用の設計です。
| 主原料 | チキン・ターキー・ダック(生肉) |
|---|---|
| タンパク質/脂質 | 30%以上 / 10%以上 |
| カロリー | 315kcal/100g |
| 粒サイズ | 約7〜8mm |
| 対応年齢 | 成犬用 |
| 価格目安 | 約2,033円/kg |
チワックスの飼い主さんの声
バランスケアフード 低脂肪
体重管理・低脂肪

チワックスに合う理由
- 脂質5%以上・290kcal/100gの控えめ設計で、胴長の腰を守る体重管理に向く
- タンパク質24%以上を確保し、筋肉を保ちながら体重管理ができる
- 約5mmの小さめ粒で、チワワ寄りの小さな口でも食べやすい
馬肉・魚肉・豚レバーを主原料にした低脂肪設計のフード。脂質を5%に抑えつつタンパク質24%以上を確保し、290kcal/100gと控えめなカロリー設計です。L-カルニチンも配合。粒は約5mmと今回の3選では小さめで、口の小さな子でも食べやすいサイズです。成犬・シニア向けの設計のため、子犬には対象外です。
| 主原料 | 馬肉・魚肉・豚レバー |
|---|---|
| タンパク質/脂質 | 24%以上 / 5%以上 |
| カロリー | 290kcal/100g |
| 粒サイズ | 約5mm |
| 対応年齢 | 成犬・シニア(子犬は対象外) |
| 価格目安 | 約3,980円/kg |
Drケアワン
関節ケア成分配合

チワックスに合う理由
- グルコサミン・コンドロイチンを原材料に配合し、腰・膝が気になる子の選択肢に
- 国産鶏肉主原料・脂質7.5%以上の控えめ設計で体重管理と両立しやすい
- 約6〜8mmの粒で食べやすい
国産の鶏肉を主原料にしたフードで、原材料にグルコサミン・コンドロイチンを配合。タンパク質22.5%以上を確保しつつ脂質を7.5%に抑えた設計で、腰・膝への配慮として大切な体重管理と両立しやすい1品です。成犬・シニア向けの設計のため、子犬には対象外です。関節ケア成分は補助的なもので、腰や膝に症状がある場合は獣医師への相談が先です。
| 主原料 | 鶏肉(国産) |
|---|---|
| タンパク質/脂質 | 22.5%以上 / 7.5%以上 |
| カロリー | 354kcal/100g |
| 粒サイズ | 約6〜8mm |
| 対応年齢 | 成犬・シニア(子犬は対象外) |
| 価格目安 | 約4,345円/kg |
おすすめフード比較表
| 商品名 | タンパク質 | 脂質 | カロリー | 粒サイズ | 価格/kg |
|---|---|---|---|---|---|
| POCHI ザ・ドッグフード ベーシック | 30% | 10% | 315kcal | 約7〜8mm | 約2,033円 |
| バランスケアフード 低脂肪 | 24% | 5% | 290kcal | 約5mm | 約3,980円 |
| Drケアワン | 22.5% | 7.5% | 354kcal | 約6〜8mm | 約4,345円 |
うちの子にはどれ?タイプ別の選び方
- 食べムラ・少食が気になる → 3種の生肉とタンパク質30%以上のPOCHI ザ・ドッグフード ベーシック(チワックスの口コミ★3.5・2件)
- 体重が気になる・小さめの粒がいい → 脂質5%以上・290kcal・約5mm粒のバランスケアフード 低脂肪
- 腰・膝が気になってきた成犬〜シニア → グルコサミン・コンドロイチン配合のDrケアワン
※3選はいずれも成犬向けの設計です。子犬は子犬用または全年齢対応の総合栄養食から選んでください。
気になるフードが見つかったら、実際にチワックスと暮らす飼い主さんの声も参考にしてみましょう。
ここからは、実際にチワックスと暮らす飼い主さんから寄せられた口コミです。同じ犬種だからこそ参考になる、リアルな声をご覧ください。
チワックスの飼い主さんの口コミ
上のおすすめフードは栄養バランスと犬種適性で選んだ「プロ目線の3選」。こちらはチワックスの飼い主さん15人が実際に使って評価した「リアルな声」です。どちらも参考に、愛犬に合う1品を見つけてください。
飼い主さんの声(抜粋)
※この口コミは具体的なフレーバー/SKUが特定できないため、シュプレモシリーズ全体の参考として表示しています
しっかり食べます。 最近は、食事スピードがゆっくりになったけど、全部食べます
2026-08-10比較的カリカリフードは食べてますが涙やけと体重がやや増えてきた。
2026-05-22チワックスのご飯の量は?体重別早見表
体重4kgのチワックスで、標準的な活動量の成犬なら1日約71〜82g(350kcal/100gのフードの場合)が目安です。体重と活動量から算出した下の早見表を出発点に、BCS(体型)を見ながら2週間ごとに調整してください。1食あたりのグラム数を自動算出したい方は給餌量自動計算ツールもご活用いただけます。
| 体重 | 成犬(標準) | 成犬(やや活発) | シニア犬 |
|---|---|---|---|
| 2.5kg | 50〜58g | 58〜68g | 44〜50g |
| 3.0kg | 57〜66g | 66〜78g | 50〜57g |
| 3.5kg | 64〜74g | 74〜87g | 56〜64g |
| 4.0kg | 71〜82g | 82〜96g | 62〜71g |
| 4.5kg | 77〜90g | 90〜105g | 68〜77g |
| 5.0kg | 84〜97g | 97〜114g | 74〜84g |
この表は体重と活動量をもとにした1日量の目安です(350kcal/100gのフードの場合)。使用中のフードのカロリーが違う場合は、「350÷使用フードのkcal/100g」を表の値に掛けると同じカロリーに揃います。たとえば290kcal/100gのフードなら、表の値に約1.2を掛けた量が目安です。体格の個体差が大きい犬種なので、数値より先にBCS(体型)の確認を優先してください。
チワックスの給餌で気をつけること
- 1日2〜3回に分けて給餌:小さな体は食事間隔が空くと血糖値が下がりやすいため、間隔を空けすぎない
- 子犬期は1日3〜4回:成長期は少量頻回で栄養を十分に摂る(量の目安はFAQ)
- おやつは1日のカロリーの10%以内:体重の増加はそのまま腰への負担になります
- 急にぐったりしたら早めに動物病院へ:低血糖の可能性があります
フードの切り替え方
新しいフードに切り替える際は、10〜14日かけてゆっくり移行します。最初は新フード2割から始めて、便の様子を見ながら少しずつ割合を増やしてください。詳しい日程表はフード切り替えの手順ガイドにまとめています。
チワックスのフードに関するよくある質問
チワックスの子犬(生後3ヶ月ごろ)のご飯の量と回数は?
成長期の子犬は成犬より多くのカロリーが必要で、生後4ヶ月ごろまでは安静時に必要なエネルギーのおよそ3倍が目安とされます。体重1.5kgの子犬なら1日約80g前後(350kcal/100gのフードの場合)を、低血糖を防ぐため1日3〜4回に分けて与えます。今回の3選は成犬向けの設計のため、子犬には子犬用または全年齢対応の総合栄養食を選んでください。ミックス犬は成長後のサイズの個体差が大きいので、体重の増え方を見ながら獣医師と一緒に調整するのが確実です。
チワワ用とダックス用、どちらのフードを選べばいい?
どちらでも問題ありません。犬種専用フードの違いは主に粒の形状などの物理的な配慮で、必要な栄養素の種類が犬種で大きく変わるわけではないからです。選ぶ基準は「うちの子がどちらの体格に近いか」で、チワワ寄りの小さな子なら小さめの粒と少量頻回を、ダックス寄りの胴長の子なら体重管理を優先します。犬種名より、総合栄養食であること・主原料・粒の大きさ・カロリーを見るのが実用的です。
チワワ寄りで2kg台と小柄です。痩せすぎ?
チワワの親をもつチワックスでは、2kg台の成犬も珍しくありません。体重の数字だけで判断せず、BCS(ボディコンディションスコア)で体型を確認してください。薄い脂肪ごしに肋骨が触れて、上から見て腰にゆるやかなくびれがあれば標準的な体型です。肋骨や背骨がごつごつ浮いて見える、食べているのに体重が増えないという場合は、食事量の不足や体調の問題が隠れていることもあるため、動物病院で相談してください。
チワックスに与えてはいけない食材は?
玉ねぎ・ネギ類・チョコレート・ぶどう(レーズン含む)・キシリトール入りの食品・アボカドは、犬にとって中毒の原因になるため絶対に与えないでください。体の小さなチワックスは、同じ量でも中毒量に達しやすい点に注意が必要です。鶏の骨は加熱後に裂けて喉に刺さるリスクがあります。人間用のおやつもカロリー・塩分が過剰になりやすく、原則として与えない方が安全です。
粒が大きくて食べにくそうなとき、ふやかして与えてもいい?
口の小さなチワックスでは有効な工夫です。熱湯は避け、人肌よりやや温かい程度のぬるま湯を使い、数分から10分ほど置いて粒がやわらぐのを待ちます。粒の大きさや硬さで必要な時間は変わるので、途中で一粒つぶして確かめてください。熱いまま出すと口の中をやけどする恐れがあるため、人肌程度まで冷ましてから与えます。ふやかしたフードは傷みやすいので、作り置きはせずそのつど用意し、食べ残しは早めに片づけてください。
ソファの上り下りは腰に悪い?食事以外でできることは?
ダックスゆずりの胴長体型では、高さのある場所からの飛び降りが腰への負担になります。ソファやベッドにはドッグステップを置く、フローリングには滑り止めマットを敷く、抱っこは腰が水平になるよう両手で支える、といった環境面のケアが有効です。食事面での土台は適正体重の維持で、体重が増えるほど腰への負担も増えます。段差を嫌がる・抱っこで鳴くなど様子がいつもと違うときは、早めに動物病院で診てもらってください。
まとめ
チワックスのフード選びで押さえたいのは、「食いつきが続く設計」「体重管理しやすい脂質・カロリー」「小さな口でも食べやすい粒」の3つです。小さな体と長い背中の両方を守る近道は、毎日のご飯を量ることから始まる体重管理です。
今回の3選は、POCHI ザ・ドッグフード ベーシック(食いつき・高タンパク・チワックスの口コミ★3.5)、バランスケアフード 低脂肪(体重管理・約5mm粒)、Drケアワン(関節ケア成分配合)です。両親犬種のチワワのフード選び・ミニチュアダックスのフード選びもあわせて参考にしてください。
チワワのつぶらな瞳とダックスの陽気さを、いいとこ取りしたチワックス。その子だけの体型に合わせた食事で、長い背中を長く支えてあげてください。
参考文献を表示(全5件)
- AAFCO. "Dog and Cat Food Nutrient Profiles."
- American Kennel Club. "Chihuahua Dog Breed Information."
- American Kennel Club. "Dachshund Dog Breed Information."
- Bergknut, N. et al. (2012). "Incidence of intervertebral disk degeneration-related diseases and associated mortality rates in dogs." BMC Veterinary Research, 8, 156.
- Packer, R. M. A. et al. (2016). "DachsLife 2015: an investigation of lifestyle associations with the risk of intervertebral disc disease in Dachshunds." Canine Genetics and Epidemiology, 3, 8.